ランサムウェア被害からの復旧を早める実践セミナー

なぜ今、オフラインバックアップが必要なのか?

視聴可能期間:2026年8月末まで

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ランサムウェア被害からの復旧を早める実践セミナー「なぜ今、オフラインバックアップが必要なのか?」

ランサム被害は “他人事” ではありません。被害を想定した復旧対策はできていますか?

国内のランサムウェアによる被害件数は 2025 年上半期だけで116 件(警察庁発表)と増加し、大企業でも操業停止や出荷遅延といった深刻な影響が相次いでいます。
多くの企業が入口対策(侵入を防ぐセキュリティ)に取り組む一方で、”侵入された後の復旧対策が十分でない”ケースは少なくありません。
ひとたび大切なデータが暗号化されると、サーバー停止・復旧作業の長期化・事業停滞 につながり、さらにはサプライチェーンをも巻き込んだ連鎖的な被害にも発展する可能性があります。
だからこそ、“攻撃を受けても、すぐ復旧できる状態を整えておく” ことも、ランサムウェア対策の重要なポイントになっています。

その復旧対策の選択肢の一つが、ランサムウェアの影響を受けにくい「オフラインバックアップ」です。
 
エレコムでは、お客様のバックアップ環境や運用体制に合わせて選べるように、3つのオフラインバックアップ・ソリューションをご用意しています。
本セミナーでは、それぞれの方式の特徴・運用メリットのご紹介や、実際のデモンストレーションを交えて、“実用的なオフラインバックアップ” をご紹介します。

【本セミナーのポイント】

 ・万が一のランサムウェア被害でも、復旧を早める「現実的な備え」が分かる
 ・3つのオフラインバックアップ方式の違いと、導入判断のポイントが理解できる
 ・実際の動作デモで「どうデータが守られるのか?」を具体的にイメージできる

【こんな方におすすめです!】

 ・「もし暗号化されたら、復旧に何日かかるの…?」と不安がある
 ・「既存のバックアップ、いざという時に本当に使えるの?」と感じている
 ・「バックアップは取ってるけど、オンライン接続だから不安…」
 ・「“予算に合うランサム復旧対策”を知りたい」

本セミナーは、組織の“復旧力”を見直すきっかけとして、また、お客様へのご提案の幅を広げるヒントとして、お役立ていただける内容です。
ぜひ、この機会にご参加いただき、“止まらないための備え” を一緒に見直していきましょう!

配信概要  2025年12月16日に実施したセミナーの録画配信です。

視聴可能期間 2026年8月末まで
配信形式/再生時間
オンデマンド配信(約45分)
視聴方法 申込後、メールで視聴URLをご案内します(YouTubeでの視聴となります)
講師 エレコム株式会社 ソリューション推進部 山口 利光
視聴費用 無料

※競合会社の方はお断りいたします。
お問合せ先:エレコム株式会社 インサイドセールスチーム [email protected]

セミナープログラム

1. イントロダクション:ランサムウェアの現状と脅威について

 

2. 復旧力を高めるランサムウェア対策 ~3つのオフラインバックアップのご紹介~


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